2008年11月23日

大洲、レンガ館





          内子のカラリに行くつもりでしたが、駐車場が一杯で国道にまで待つ車

          しょうがないので、大洲に引き返し、レンガ館に行ってみました。




          中の展示が昔と変わっていて、グレードが高くなっているようです。







          ステンドグラスでもないし、素材は何だろう。




          ぽこぺん横丁にも行ってみた。







          レトロな店が集まっている、。子供が入れないような店ばかり。

          昔の思い出も、人によって違うものだ。うーーん。

          私は異様さを感じてしまった。




          さて、富士山を見ながら、大洲に、別れを告げた。


Posted by 八坂石鹸 at 17:23│Comments(8)
この記事へのコメント
絹手毬に似ていますね(^_^) ウチは今日 絹手毬の中にサンタクロースが入っているのを、出しました。
ポコペン横丁は大人が童心に帰って、遊ぶとこでは。
Posted by はこはこ at 2008年11月23日 18:05
子供のころにまじめで遊びをしなかったから違和感あるんじゃないの(^_^;)
Posted by ケース家 at 2008年11月23日 21:25
川とか橋の写真は何時見ても気持ちがいいなあ~。
川の水、写真に撮ると綺麗な色になるのがいつも不思議です。
Posted by issyoo at 2008年11月23日 22:17
屋形船も夏の疲れを癒しているようですね。
Posted by ほうじん at 2008年11月23日 23:05
はこさん   そうなんですか、絹手毬。ポコペン横丁は、大人の遊び場、でも、お店が多すぎて、子供のころには、戻れませんでした。
Posted by 八坂石鹸 at 2008年11月24日 08:03
ケース家さん   そうなんだろうか。私の子供のころのとは、違ったような。雰囲気は、そうでしたが。
Posted by 八坂石鹸 at 2008年11月24日 08:05
最近、自然がきれいになっていってると思いますが、でもきれいすぎます。
Posted by 八坂石鹸 at 2008年11月24日 08:08
ほうじんさん     大洲の夏の跡、ですか。
Posted by 八坂石鹸 at 2008年11月24日 08:09
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